口内炎を甘くみてはいけない!

口の中を火傷したり、口の中を噛んだりして口内炎になることはよくあると思うのですが、大体はほったらかしで良くなりますよね。

今まで口内炎で深刻な状態になった事はなかったのですが、今回は違いました。

揚げ物を食べて火傷し、上あごの皮がめくれて痛いなと思うところまではいつもと同じだったのですが、日に日に痛みが強くなっていくのです。

でもまあただの火傷だし、気にすることもないかと呑気に構えて様子を見ていたところ、ご飯を食べる時に激痛が出るようになってしまいました。

さすがにこれは普通じゃないなと思い始めたのですが、4日後には歯医者の予約をしていたので、その時に見てもらおうと我慢することにしました。

しかし、翌日には耳周りや喉の辺りにも痛みが出始め、その翌日には温かい飲み物が飲めないくらい痛みがきつくなっていました。

ちょっとこれは危険な状態では?思ったのですが、予約の日を変えてもらうのもなんだし、あと少しだから我慢しよう!と決意を新たにしたのでした。

しかし歯医者の予約の前日、口内炎の痛みで目が覚めました。その時の痛みは、すぐになんらかの処置をしないとダメだ!と思わせる危険信号レベル。

予約を繰り上げてもらって、診てもらいに行ったのでした。

歯医者さんに「これは痛かったでしょう。・・・どれくらい痛かった?」と聞かれ「ムチャクチャ痛かったです。明日まで待てん、という感じでした」と答えた私です。

やはり、これはおかしいなと思ったらすぐに行くべきですね。反省しました。

どうなっているのだろう?と撮った写真です。

痛々しいですね~。

お口直し、もといお目直しにアジサイの花をお届けします!

 

少し変わったアジサイです(*^^*)#植物 #木 #自然 #風景 #japan #tokyo #癒し #nature #flower #リラクゼーション #魔女 #きれい #花 #明るい #かわいい #三鷹 #吉祥寺 #不思議 #healing

最近の癒し

J:COMチャンネルでたまに「みる・みる・三鷹」という番組を放送しています。

わざわざ録画をして観たり、放送時間をチェックして観たりという事はしないのですが、チャンネルを切り替えている最中にやっていたら必ず観ます。

「みる・みる・三鷹」の一体何を楽しみにしているかというと、清原市長のコーナーです。

別に市長が面白いことをするコーナーではありません。普通に市政報告をされています。

市長がものすごい美人とか可愛いという訳でもありません(すみません)。

でもすごく好きです。

清原市長の何がそんなに好きかというと

 

です。

とても優しくて穏やかで、さらに可愛くもあります。

なんていい声なんだ!

 

と、初めて清原市長の声を聴いたときは衝撃を受けました。

聞いていると、ほっこりするんですよね~。

最近(ここ1年ほど)の私の一番の癒しです。

 

 

脈真逆とは

武蔵境から東小金井までの高架下、わりと賑やかになってきましたね。

可愛らしいお店が沢山開店しており見て歩くのがとても楽しみです。

そんな高架下を歩いていた時の事、建物の中の黒板に書かれていた文字に目が釘付けになってしまいました。

脈真逆

 

今まで見たことも聞いたこともない言葉です。

脈が真逆ってどういう事?新しい医療用語?

散々思い悩んだ末ネットで調べてみると、何と早口言葉でした。

デイサービスの建物の様だったので、皆で早口言葉の練習をした後黒板を消していなかっただけなのでしょう。

脈真逆(みゃくまぎゃく)、確かに言いにくいですね。

 

ところで、私が今までに出会った中で一番難しい早口言葉は、

バスガス爆発ブスバスガイド

 

です。

これを早口で10回言わなければいけないのですが、私は1回以上言えません。

たまに思い立って言ってみるのですが、バスガスバスバスブスバスバイドになってしまいます。

早口言葉って面白いですね。

 

 

広辞苑第7版

先日、広辞苑の第7版が発売されましたね。

1週間ほど前にたまたま楽天ブックで広辞苑を検索したところ、予約受付中でした。

そしてなんと、ベストセラーになっていました。

広辞苑がベストセラー・・・

もしかして、新版が出るたびにみんな買い直しているのかしら?などと思いを馳せてしまいました。

確かに、10年ぶりの新版なので売れるのでしょう。

今回は25万語収録されていて、そのうち1万語は今回追加された言葉だそうです。

そして140ページ追加されたけれども、厚みは何と今までと同じ8㎝!

新版を出すたびに、改良された紙が使われているんですね~。

ちなみに、私が持っている広辞苑は第3版でした。

何十年前に買ったものなのか、記憶の端にも残っていないです。

換気扇リセット

年末、家の換気扇がものすごい音を出すようになってしまいました。

ゴオーという騒音です。

年末で管理会社は休みなので、緊急の連絡先に夫が連絡をしたところ

「一度ブレーカーを落として、5分くらい経ってからもう一度換気扇を回してみてください」

と言われたとの事でした。

 

いやいや、パソコンとかスマホだとそういうやり方もあるだろうけど、換気扇ですよ?

 

言われたとおりにやっても当然直るわけがなく、極力換気扇を回さないようにして年末年始をやり過ごしました。

4日になっても管理会社から連絡がこないので確認の電話をしたところ、担当の方が、連絡が遅くなっていてすみませんという言葉の後

「あ~、ブレーカーを落としてもう一度動かすように言われたんですね。

直らないですよねえ?」

 

と、笑いを押さえた声で確認されました。

 

「はい、もちろん直りません」

 

と答えておきましたが、緊急連絡先の方は本当に直ると思ったんですかね~。

換気扇リセット、みたいな。

 

換気扇は部品交換か全交換になると思われます。

業者さんがサイズなどを確認に来てから取り寄せに2週間くらい、そしてさらに取り付けに来る日を調整したら、換気扇の騒音がなくなるのは1月の終わりになりそうです。

う~む、周りのご家庭から騒音に対して苦情が出てしまうのではないかと、少し心配です。

人間とは極端な生き物だとつくづく思う

数ヶ月前、炊飯器を買い替えました。
内釜の内側の塗装がハゲハゲになってしまったからです。

私は、ハゲてしまった原因は、包丁やフォークなど先の尖ったものを入れていたのが原因だと思っています。

内釜がハゲる前から、先の尖ったものを中に入れるのは良くないよ、と夫に言っていたのですが、夫は、こんなものくらいで傷つかないよ、と聞く耳を持ちませんでした。

そして最後まで、先の尖った物が内釜のハゲハゲの原因とは認めませんでした。

ところが新しい炊飯器を買った途端、内釜に先の尖った物を入れるのはもちろん、お米を研ぐのも良くないと言い出しました。

イヤイヤイヤ

あれだけ言ったのに、先の尖った物は関係ないと言い張ったのはあなたですが、いきなり180度真逆をいくかい?

 

そう言いたいのは山山でしたが、キッチン内において権力を持っているのは夫の方なので、あえて突っ込むことはしませんでした。

夫は、お米はボールの中で研いでから内釜に入れる、というルールを作ってしまいました。

まあ、ご飯はほとんど夫が炊いているので良いのですが、たまに炊く時、「あ~面倒くさい」と思ってしまうのでした。

自炊(雑誌のデータ化)において、未来を思う

レンタルした裁断機が到着し、早速「医道の日本」のデータ化を開始しました。

やっている最中なのですが、やはり大変です。

裁断は1冊を一回で裁断できるので楽なのですが、問題はスキャンです。

1度に50枚位しかトレイに載せられないので、1冊を何回かに分けて載せなければならないのです。

読み取りのスピードが速いだけに、付きっきりです。

これって、1回に200枚くらい載せられたらすごく楽なんだろうな~と思わずにはいられません。

科学技術の進歩が待ち遠しいです。