体に良い納豆の食べ方

先日テレビ番組で、体に良い納豆の食べ方というのを特集していました。

納豆の栄養素を有効に体に取り入れる食べ方は

①夜ごはんに食べる(寝る4時間前)

②生卵(火を通していない白身)と一緒に食べない

③炊き立てのご飯に乗せたり加熱調理をしない

④牛乳やキムチやネギなどをチョイ足しする

だそうです。

納豆ご飯や納豆オムレツは好きでよく食べるのですが、納豆キナーゼは熱に弱いんですね~、知らなかったです。

ホカホカご飯に納豆を混ぜて食べるととても美味しいのですが、これからは少し覚ましたご飯と混ぜて食べたいと思います。

加熱調理で失われる栄養素って多いんですね。

 

 

暖かくなってくると、そこかしこにお花が咲いてきて散歩が楽しいですね(*^^*)#植物 #木 #自然 #風景 #japan #tokyo #癒し #nature #flower #リラクゼーション #魔女 #きれい #花 #明るい #かわいい #三鷹 #吉祥寺 #不思議 #healing

Instagramの写真を投稿できるようになりました!

インスタグラムの写真を投稿できるようになったのですが

・・・

タイムラグが大きいですね~。

ネットで調べたところでは10分~15分くらいと書いてあたのですが、いやいや、全然そんなものじゃなかったですね。

嬉しそうに、まだかなまだかな?と確認していたのですがなかなか反映されず、すっかり忘れて今日開いてみたら昨夜23時くらいに投稿が終了していました。

タイムラグ5時間くらい?

大きすぎるでしょう!!

白対赤が8対2くらいって、赤が多過ぎるより華やかな気がする(*^^*)#植物 #木 #自然 #風景 #japan #tokyo #癒し #nature #flower #リラクゼーション #魔女 #きれい #花 #明るい #かわいい #三鷹 #吉祥寺 #不思議 #healing

 

やってしまいました

やってしまいました。

ダブルブッキングをしてしまいました。

ネット予約を導入したらそんな間違いはしなくなると思っていたのですが、してしまいました。

原因は明らかです。

ネットと予約帳とスマホカレンダーの3つを使っていたからです。

それぞれをちゃんと照らし合わせていたつもりだったのですが、出来ていませんでした・・・

今後は、ネット1本に絞って予約管理をしていこうと思います。

お電話やご来院時にご予約を頂く際、今までより少し時間がかかる場合があるかもしれませんが、ご了承頂きますようよろしくお願い致します。

 

最近の癒し

J:COMチャンネルでたまに「みる・みる・三鷹」という番組を放送しています。

わざわざ録画をして観たり、放送時間をチェックして観たりという事はしないのですが、チャンネルを切り替えている最中にやっていたら必ず観ます。

「みる・みる・三鷹」の一体何を楽しみにしているかというと、清原市長のコーナーです。

別に市長が面白いことをするコーナーではありません。普通に市政報告をされています。

市長がものすごい美人とか可愛いという訳でもありません(すみません)。

でもすごく好きです。

清原市長の何がそんなに好きかというと

 

です。

とても優しくて穏やかで、さらに可愛くもあります。

なんていい声なんだ!

 

と、初めて清原市長の声を聴いたときは衝撃を受けました。

聞いていると、ほっこりするんですよね~。

最近(ここ1年ほど)の私の一番の癒しです。

 

 

脈真逆とは

武蔵境から東小金井までの高架下、わりと賑やかになってきましたね。

可愛らしいお店が沢山開店しており見て歩くのがとても楽しみです。

そんな高架下を歩いていた時の事、建物の中の黒板に書かれていた文字に目が釘付けになってしまいました。

脈真逆

 

今まで見たことも聞いたこともない言葉です。

脈が真逆ってどういう事?新しい医療用語?

散々思い悩んだ末ネットで調べてみると、何と早口言葉でした。

デイサービスの建物の様だったので、皆で早口言葉の練習をした後黒板を消していなかっただけなのでしょう。

脈真逆(みゃくまぎゃく)、確かに言いにくいですね。

 

ところで、私が今までに出会った中で一番難しい早口言葉は、

バスガス爆発ブスバスガイド

 

です。

これを早口で10回言わなければいけないのですが、私は1回以上言えません。

たまに思い立って言ってみるのですが、バスガスバスバスブスバスバイドになってしまいます。

早口言葉って面白いですね。

 

 

空気清浄機が仲間入りしました

先日、やっと空気清浄機を購入しました。

昨年の初めくらいから、ある方がいいのかな→ある方がいいんだろうな→ないとダメだよねと心が固まり、今年に入り購入に至りました。

今回購入したのはパナソニック製なのですが、パナソニックに決めるまでには色いろと悩むところがありました。

何といっても空気清浄機を購入するのは初めてなので、どこのメーカーが良いのか全くの白紙状態。

で、真っ白な心で検索してみてまず心惹かれたのはソニー。

値段が安いし宣伝も多い、何も分からないのならソニーを買っておけみたいにおススメするブログもあるし、ソニーが無難なのかなと思い始めたころ、次に心を揺さぶってきたのはダイキン。

ダイキンの性能の良さを謳う口コミに多く出会いました。

しかしダイキンはお手入れが面倒くさいとの情報が多く入ってきて悩んでいたところ、次に心を揺さぶってきたのがパナソニックと日立。

電化製品に詳しそうなブロガーさんのブログに、ソニーとダイキンは奇をてらっているところがあるけれど、パナソニックと日立は真面目に空気清浄機を作り続けている、というような文章がありました。

なるほど、言われてみればそんな気がする。お手入れも楽という情報もあるし。

という訳でパナソニックと日立で容量などを検討した結果、パナソニックに決定いたしました。

部屋の雰囲気に合っているのは黒色より木目調だろう、と木目調を購入したのですが、見た目にすごく高級感を漂わせています。

「部屋に合わない高級感ですね」と患者さんに言われましたが、私もそう思います・・・

 

空気清浄機が本領を発揮するのは花粉症の時期!

今から空気清浄機の活躍が楽しみです。

広辞苑第7版

先日、広辞苑の第7版が発売されましたね。

1週間ほど前にたまたま楽天ブックで広辞苑を検索したところ、予約受付中でした。

そしてなんと、ベストセラーになっていました。

広辞苑がベストセラー・・・

もしかして、新版が出るたびにみんな買い直しているのかしら?などと思いを馳せてしまいました。

確かに、10年ぶりの新版なので売れるのでしょう。

今回は25万語収録されていて、そのうち1万語は今回追加された言葉だそうです。

そして140ページ追加されたけれども、厚みは何と今までと同じ8㎝!

新版を出すたびに、改良された紙が使われているんですね~。

ちなみに、私が持っている広辞苑は第3版でした。

何十年前に買ったものなのか、記憶の端にも残っていないです。

間違えていました~

先日、夫から仕事中に電話がありました。

「今、予約の電話入った?」

確かに、夫の電話の直前に予約の電話がありましたが、なぜ夫にそれが分かったのか?非常に不思議に思い夫に聞いてみると

「家に予約の電話が入ったから」

 

との事。

ええ?どうして予約の方は家の電話番号を知っていたのか!

ハッキリ言って私も夫もほとんど家にいないので、家の電話はほぼ使っていません。

従って、家の電話番号を知っているのはごく限られた数名の人だけです。

どうして知っていたんだろう?

もしかして友人の紹介?

でもそれだったら言うだろうし・・・

散々考えた結果、もしかして、と思ってホームページを見てみると、なんと

家の電話番号が載っているではありませんか!!!

 

そうです、新しいホームページを作る時、間違えて家の電話番号を載せてしまっていたのです。

夫が休みで家にいたから分ったけれど、そうでなければあと3か月くらいはそのままの状態だったでしょう。

騙されて家に電話をかけてしまった方がいたら、本当に申し訳ありませんでした。

 

換気扇リセット

年末、家の換気扇がものすごい音を出すようになってしまいました。

ゴオーという騒音です。

年末で管理会社は休みなので、緊急の連絡先に夫が連絡をしたところ

「一度ブレーカーを落として、5分くらい経ってからもう一度換気扇を回してみてください」

と言われたとの事でした。

 

いやいや、パソコンとかスマホだとそういうやり方もあるだろうけど、換気扇ですよ?

 

言われたとおりにやっても当然直るわけがなく、極力換気扇を回さないようにして年末年始をやり過ごしました。

4日になっても管理会社から連絡がこないので確認の電話をしたところ、担当の方が、連絡が遅くなっていてすみませんという言葉の後

「あ~、ブレーカーを落としてもう一度動かすように言われたんですね。

直らないですよねえ?」

 

と、笑いを押さえた声で確認されました。

 

「はい、もちろん直りません」

 

と答えておきましたが、緊急連絡先の方は本当に直ると思ったんですかね~。

換気扇リセット、みたいな。

 

換気扇は部品交換か全交換になると思われます。

業者さんがサイズなどを確認に来てから取り寄せに2週間くらい、そしてさらに取り付けに来る日を調整したら、換気扇の騒音がなくなるのは1月の終わりになりそうです。

う~む、周りのご家庭から騒音に対して苦情が出てしまうのではないかと、少し心配です。